あなた明洞や東大門から近くて美味しいコーヒー屋さんが知りたい!どこかないかな?



そんな疑問を解決しちゃいます!映えだけでなく、コーヒーが美味しい所をご紹介します!今回は【CHAMP COFFEE(チャンプコーヒー)】というカフェをご紹介します!
\この記事の信頼性を書いておきます/
- 韓国に15年以上通い続けている人
- 韓国カフェが好きでカフェの記事を書いたりしている人
- B1A4ペンで14年以上KPOPアイドルを追いかけている人



それでは一緒に見ていきましょう!
チャンプコーヒー


韓国のこだわりコーヒー店の1つです。映えに特化するカフェが多い中、コーヒー豆の焙煎も自ら行っているカフェです。
コーヒーもシングルオリジンではなく、独自のブレンドを2種類用意してあり、それぞれ特徴があるので、何回も行く楽しみもあります。
男兄弟3人で営んでいるらしく、なんかそんな背景もほっこりしますね。
ソウルに5店舗あります。
チャンプコーヒーのコーヒーの特徴


エスプレッソは2種類の中から豆が選ぶことが出来ます!
豆の特徴:ヘビーボティ・ダークチョコレート・ウォールナッツ・スモーキー
豆の特徴:ミディアムボディ・ミルクチョコレート・アーモンド
コーヒーの味
両方ともフラットホワイトで飲んだのですが、コーヒーの豆の存在を感じられるのは、TALK BLENDINGの方だなと思いました。ミディアムボディなのでALI BLENDINGより少し酸味があるのでミルクと合わせるとちょうど良く感じるのでは?と思いました!
Aを選ぶ人が多いよ〜とお店の人は言っていました!
チャンプコーヒーの注文の仕方


韓国のチェーンカフェでは、基本的にタッチパネル式の機械で注文します。
ですが、チャンプコーヒーでは日本と同じようにレジ前で注文をします。
僕が行った3rd workroomは、観光客に慣れていて、英語で対応してくれました。AとBの豆の違いも英語で説明してくれたので、韓国語が出来ない人でも英語さえ理解できれば簡単に注文ができると思います。
英語も分からない人でもメニュー表(英語表記)があるので指差しで頼むこともできるので、日本語しか分からない人でも行きやすいお店だと思います。
チャンプコーヒーの店内の様子


3rd workroomしか行っていないので全てのお店がそうか分かりませんが、店内はそこまで広くないです。外にも簡易的な席があって韓国っぽいのですが、気温によっては暑かったり寒かったりするので春・秋が外の席に座るならオススメです。
僕が行った時は、店内の席も店外の席もいっぱいでどこにも座れなかったです。写真を撮っていたら、外の席が空きましたが、店内は空かなかったです。
客層は、ほぼ韓国人って感じでした。韓国人に流行っている=美味しいなので味は保証されているかなと思っています!
チャンプコーヒーのメニューについて


ブラック
| リストレット | 4000won |
|---|---|
| アメリカーノ | 4000won |
| フィルターコーヒー | 6000won |
ホワイト
| フラットホワイト | 4500won |
|---|---|
| コルタド | 4500won |
| カフェラテ | 5000won |
| カプチーノ | 4500won |
| ウルチロコーヒー | 5500won |
| クイーンズコーヒー | 5500won |
| トリプルモカ | 5500won |
その他ドリンク
| チャンプカカオ | 6500won |
|---|---|
| アップルジュース | 6500won |
| レモンジュース | 6000won |
| レモンティー | 6000won |
デザート
| チャンプクッキー | 3000won |
|---|---|
| シーズナルシュトーレン | 4000won |
| ティラミス | 8500won |
アクセス方法
ソウルには5店舗ありますが、皆さんが行きやすそうな店舗をご紹介します!
明洞からも近いのでぜひぜひ行ってみてくださいね!広蔵市場からも近いですよ!








